第45回 日本集中治療医学会学術集会 共催セミナー(2018年) 「脳傷害への観察窓を開く:明らかになる自動定量瞳孔記録計の役割」

【日時】2018年2月22日(木)
【演者】マウロ・オッド先生(ローザンヌ大学病院 集中治療部 教授)
日々の診療の判断に、自動瞳孔計の測定項目を有益に活用し得ることから、瞳孔による脳モニタリングの幅広い活用の可能性をご講演いただきました。

【日時】2015年6月11日(木)
【演者】檜垣 聡先生(京都第二赤十字病院 救命救急センター 救急科 副部長-当時-)
今回のランチョンセミナーでは、臨床でNPi-100をご使用いただいている檜垣先生から、救急・集中治療領域でのご活用の実際についてご講演頂ました。

【日時】2016年2月12日(木)
【演者】横堀 將司先生(日本医科大学大学院 医学研究科 救急医学分野 講師)
JRC蘇生ガイドライン2015では、脳神経蘇生について多くのページが割かれています。今回セミナーでは、集中治療における神経モニタリングについて、ご講演いただきました。

【日時】2015年2月10日(火)
【演者】ハンス・フリーバーグ先生(スウェーデン ルンド大学 集中治療科 准教授)
成人領域の重篤な患者様への持続的脳波モニタリングにおいて、脳波の波形を振幅ベースに時間軸で圧縮したトレンドでみるaEEGが有用であるとのご意見をはじめ、最新のトピックスを盛り込んだご講演を頂きました。

【日時】2013年7月13日(土)
【演者】1 ) 小畑 仁司 先生 大阪府三島救命救急センター 所長代理
    2 ) 鹿野 恒 先生 市立札幌病院 救命救急センター 医長
第16回日本臨床救急医学会総会・学術集会 教育セミナーが東京国際フォーラムで開催されました。

【日時】2012年2月28日(火)
【演者】ハンス・フリーバーグ先生(スウェーデン ルンド大学集中治療科准教授)
成人領域における、aEEG (amplitude-integrated-EEG)を含めた脳機能モニタリングの重要性についてご講演いただきました。